【goocus】Wikipediaの記事を学習・共有できるソーシャルアプリ。発見をシェアしよう。

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【goocus】はWikipediaの検索がスマートにできるソーシャルネットワーキングアプリ。

Wikipedia記事の閲覧ができるだけでなく、「学んだ」、「ふせん」という2つの機能を活用して自分の発見をシェアする事もできるというのが新鮮です。

アプリ内で趣味が近い人をフォローすることで、さらに自分が気になる記事を見つける事ができます。

知りたいことをキーワード、現在地から検索

【goocus】ではWikipediaの記事をアプリ内に表示して読む事ができます。探し方はキーワード検索と現在地検索の2種類。現在地検索で身近な場所について調べてみると、新しい発見があって面白いかもしれません。


「学んだ」、「ふせん」を活用しよう

それぞれの記事に対して「学んだ」と「ふせん」機能が使えます。「学んだ」はブックマーク的な機能。押しておくと、あとで見返したりFacebookで共有することができます。「ふせん」は、記事にコメントをつけることができる機能です。コメントは他のユーザーにも公開されます。

ちなみに、「人々」からその記事に対する他のユーザーのふせん、学んだ人数を見ることができます。最初はここからフォローする人を探すのが良いでしょう。


マイページ機能

このアプリは簡単な登録制で、サインインすると自分用のマイページが作られます。フォローしている人の検索履歴がタイムライン形式で表示されるので、関心が近い人をフォローしておけば気になるキーワードが表示されやすいです。(検索履歴は設定でオンにしないと公開されません)

Facebookとの連携が可能なので、自分の発見を友人とシェアするのも良いと思います。

リリースされて間もないのでまだユーザーが少ない印象ですが、気になった方は是非試してみて下さい。

参考価格:無料

販売:Castalia Co. Limited.

レビュー時のバージョン:1.0.0

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